| 初回投稿日:2019年9月9日 | 最終更新日:2019年9月19日 |
夕焼けに染まるプーケットの海

夜遊び満タン

波の無いプーケット。いつものことです。これがプーケットだと言っても過言では無い。

波の無いカタビーチを離れて、パトンビーチへ。目的は

夜遊び

プーケットに来たら、遊ばないわけにはいかない。そのために、プーケットに来たと言っても言い過ぎでは無い。いつもだったら、夜になると繁華街に繰り出していたけど、プーケットでは現在、飲酒検問が厳しいらしい。捕まったら、その場で罰金「10万バーツ」「2万バーツ」など。そんな金は普通では持ち歩いてない。というか、払いたくない。捕まったら、払わないと牢屋行きだから払うけど。捕まらなければいい。

ということで、今回は、繁華街に滞在して、がっつりと夜遊びを楽しもうと。

そう思って、繁華街にほど近い場所にホテルを取って臨戦態勢で臨んだわけだけど。どうにも、テンションが上がらない。テンションを上げるために、通り沿いのお店でツーリストを眺めながらビアタイム。1本、2本とピッチを上げていくが上がらない。5本ぐらい飲んだところで、バーのマネージャーが「おまえはいい客だ。1本奢る」と言われて。6本目。それで帰るのもなんなので、7本目。

そして、本格的に夜遊びタイムへ。でも、テンションが上がらない。と言いながら、閉店まで飲んで。終了。

俺も年なのか?だよねぇ~