常夏の国、微笑みの国、初心者サーファーにもってこいのプーケットでサーフィンを満喫してみませんか?旅行記もあります
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プーケットサーフィン情報

常夏の楽園プーケット
物価が安く、飯が旨く、波がやさしい
初心者サーファーに最高なプーケットサーフィンです

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プーケットのサーフィンポイント&波乗り情報

プーケットのサーフィン地図 パトンビーチ カタヤイビーチ カタノイビーチ

プーケットの繁華街にあるビーチです

サーフィンポイント パトンビーチ
海底について ビーチ
ビーチの方向 西
サーフポイントの詳細

ここの波乗り情報は、なし。
自分で行って、調べてみよう。
だれもいない、なんてことはないが、少ない人数での波乗りが、できるかも?

たまにいい波が立つがウネリが入りにくい

プーケットを代表するサーフィンポイントです

サーフィンポイント カタヤイ
海底について ビーチ
ビーチの方向 西
サーフポイントの詳細

プーケットでサーフィンをするなら、まずはココに行こう。
ウネリを一番拾うので、雨季ならほぼ毎日サーフィン出来ます。
また、サイズが大きくても波にパワーが無いので、安心です。
その意味で初心者サーファーにお勧めだといえます。
また、ココはビーチが南北に長いので、いろんなところで波が割れています。
サイズの大きさも場所によって違い、南から北に向かうに連れて、ウネリが小さくなります。
もしサイズが大きくなったら、初心者サーファーは、北側で波乗りをするようにしましょう。

ウネリに敏感で地形が決まりやすい

ポイントが小さいので10人ぐらい入っていたら他の場所に行こう

サーフィンポイント カタノイ
海底について ビーチ
ビーチの方向 西
サーフポイントの詳細

ここの波乗り情報もなし。
自分の足で。
プーケットは、基本的に風波によるサーフィンです。
しかも、雨季の時だけ。

岩場付近から割れる小波が最高です

お役立ちプーケットサーフィン情報

アイランドサーフ常夏屋

プーケット、それは微笑みの国タイランドにあるサーフィンアイランド。
そんなプーケットでサーフィンガイドとスクールを扱っているのが、アイランドサーフ常夏屋です。
オーナーが日本人で、もちろんサーファーです。
スタッフも日本人です。
プーケットでのサーフィンスクールは、正直言ってお勧め。
何がお勧めか???
1、波が穏やかなので危なくない。
2、南国ののんびりとした雰囲気の中でサーフィンを楽しむ事が出来る。
3、サーファーが少ないので、存分に波乗りを楽しむことが出来る。
どうですか???
プーケットでサーフィンスクールを受けてみたくなりましたか???
スクールを受けてみたくなったら、アイランドサーフ常夏屋を利用するべし。
日本人スタッフが親切丁寧に指導してくれます。


プーケットについて

プーケットは、5月から11月中ごろまでが雨季、11月中ごろから4月までが乾季。
乾季がハイシーズン、雨季がローシーズンとなっています。
そして、プーケットでサーフィンを楽しめるのが、雨季のローシーズンのみです。
ハイシーズンにプーケットに来たことがないので、実情を知らないですが、その時期の観光客の数は、ものすごく多いらしいです。
プーケットには、素晴らしいビーチがいくつも点在していて、繁華街にあり観光客が多いパトンビーチ。
二番目に観光客が多いカタビーチ、ビーチ沿いに数軒のホテルがあります。
ヒルトンホテルの目の前のカロンビーチなどがビーチとしては、有名です。
サーフィンをするのだったら、カタビーチ周辺のホテルに滞在するのがベスト。
そして、プーケットの魅力は、なんといってもご飯が美味しい事。
更に、南国特有のフルーツの豊富さ。
五月の時期のマンゴーなんて、最高においしいです。
デリシャーーース。
この時期のマンゴーは、安くて美味い。
マンゴーの次に美味いと思うのが、ライチ。
市場などで新鮮なものを買ってきて、冷蔵庫で冷やし、ナイフで切って、食べる。
思い出しただけでよだれが出てきそうです。
プーケットにサーフィンで訪れたなら、是非果物を食すべし。

プーケットサーフィン情報が詳しく書かれているホームページです
プーケットサーフィンリポート


プーケットサーフィンの楽しみは、波乗り後の果物

サーフボードのリペアなら

サーフトリップでは、いろいろな心配事があります。
そんな中でサーファー特有の心配事があります。
1、波があるかどうか
2、サーフィンポイントの選択をどうするか
3、サーフボードのクラッシュ
この三つぐらいが大きな心配事ではないでしょうか?
1に関しては、どうしようもないですよね。
正直なところ、サーフトリップに行ってみないと分からないし、無い場合はどうしようもない。
波が豊富なバリ島だとて、ない時は無い。
2に関しては、最新の現地情報をどれだけ集める事が出来るかにかかります。
情報が乏しい場合は、サーフガイドに頼るしかない。
問題は、3です。
これは、気をつけるしかない。
ただ、気をつけたとしても、飛行機での輸送中にクラッシュしてしまう場合も考えられる。
また、自分が気をつけていたとしても、他のサーファーが突っ込んできたら、どうしようもない。
小さなクラッシュだと、応急処置的なクラッシュテープで間に合わせる。
が、大きなクラッシュだと、どうするべきか?
滞在が長い場合は、サーフボードをリペアに出すだろう。
滞在が短い場合は、クラッシュテープを貼るだけになるかな。
ただ、滞在が短い場合でも、飛行機の輸送中にクラッシュした時は、サーフボードをリペアに出すべきです。
確かに、滞在が短いのにリペアに出した為に、更に短くなっては、何のためにプーケット島までサーフィンしに来たか分からなくなる。
それでも、リペアに出すべきです。
せっかくのサーフボードがクラッシュしたままで海に入ると、大げさに言うと水浸しになってしまうから。
ぜひ、リペアに出すことをお勧めします。
カタビーチには、リペアを受け付けているサーフィンショップがあります。
カタビーチの左端にノーチラスサーフショップがあります。
そこにトニーというサーファーがリペアをしてくれます。
朝に持っていって急ぎで仕上げてもらえば、夕方には仕上げてくれるかも???
リペアに出した場合は、そこのサーフショップでレンタルサーフボードを利用するのもありですね。
予備知識を持って、プーケットでのサーフィンを楽しんでください。


プーケットのお役立ちサーフィン情報などをお届けします

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